発想の転換

症状を追いかけていく際に、気をつけたいのが毎回同じ発想でいいのか?と言うこと。

同じ発想で追いかけて改善させていくことはとても大事なことですが、

そればかりでは見落としがどこかで発生します。

それに気づくためにも、常にこれでいいのか?と根拠を立てる。

その作業を常に繰り返しています。