メンテナンスと治療

私の感覚だとメンテナンスと治療というニュアンスは違いがあると思っていました。

痛いところが改善してからメンテナンスへ。と思っていましたが、

痛みがありながらもメンテナンスとして治療する。パターンもありますよね。

どこがその方の許容範囲なのかを探りながら、メンテナンスと治療の間を行ったり来たりする訳ですが、

片方に行きすぎると足りないし、片方に行きすぎると痛すぎる治療になるだろうし。。。

そこを考えなが探りながら治療にあたろうと思います。