刺激量

患者さんの具合の悪さ、具合の部位、皮膚感、汗ばみ方、呼吸の仕方、様々な要素で治療の進め方は違うのですが、

刺激量は特に気を使います。

私の性格上、ストレートな表現が得意で、どうしてもそっちに偏ったものを出してしまう傾向があります。

表現のバリエーションがもっと欲しいですね。

トリガーポイントは見えていても、道筋が沢山あるので、今後も沢山の道筋を選べて進める技術を身につけたいです。