そこまで影響が出る悪さなのか

どこが具合がよろしくないのか?患者さんの痛いところと、痛みの原因となっているものは違う場所にあります。

原因となっているところの硬さ、くっつき具合、潰れ方、分厚くなった感じ。。。

色々考えながら視診と触診をして、影響具合はどこ程度になっているのか?

そこだけやって改善するのか。。。を考えたりします。

一番は原因を叩くのですが、具合が悪すぎると第2の候補まで視野にいれ診ていきます。

全てをやらないと今日の具合はマシにならない。とてもマズイ。。。

頭の中で、必死にその日のいい道を探してベストを尽くすのみ。。。