具合が悪くなる前に来院される心がけってとても難しいですよね。 痛くなったらそこが始まりになるんですから、気づくってとても大変。 でも、自分を大切にするってそういうところから始まるんでしょうね。 痛い?痛くない? 調子いい […]
鍼を多く打てば良くなるわけではない。と常に思って臨床に臨んでいます。 けれど、どうしても多くなる場合があります。 本当に、その鍼は必要か?と考えて、その時に必要なタイミングなのか? と自問自答をしています。 逆に、患者さ […]
筋間中隔をやるようになって、日頃の疲れが溜まる過程を診る様になってきました。 どうやって接地時の衝撃が痛い場所へ上がってくるのだろう。と考えるようになり、 その衝撃が溜まりやすい場所の筋膜の癒着を解消する、溜まりやすくな […]
師匠の講習会を見学させていただく機会をいただきました。 臨床学を学び始めている方々が、貴重な時間を勉強にあて明日からの臨床に役立てようとしている姿がとても貴重な学を私に与えてくれました。 何かしら、持って帰って明日に役立 […]
師匠から教えていただいた筋間中隔をひたすら狙って治療を繰り返しています。 中枢の質感がいつもより良くて、今まで苦戦を強いられていた場所も、なんだかボリュームダウンしてくれている感覚が出ています。 痛かった場所に響いたり、 […]
ほぼ全ての患者さん(腰痛に関して)に行うようにしています。 置鍼中は、ずっと重い、ずっと痛い、タオル乗っけすぎ、先生押さえすぎ、、、、などなど様々なご意見が、 抜鍼も痛い、重い、抜けてない、押さえられてる、、、、、様々で […]